TOP儲けの仕組み > 儲けの仕組み再構築

東京IT経営センターは、全国のITコーディネータを通して、
企業様の『儲けの仕組み再構築』をお手伝いします。

IT経営で儲かる企業体質づくり

 PDCAサイクルの仕組み  PDCA
 

経営のPDCAサイクルを上手に回せば、企業は成長します。
残念ながらPDCAサイクルの仕組みを構築し、効率良く、且つ早く運用できている会社は少ないのが現状です。

私たちはITを積極的に活用したPDCAサイクルの仕組みの構築から運用までの支援を行う事で、企業の成長をお手伝いします。

     
 5つの基本ルール  儲けの仕組みの5つの基本ルール
 

社長の想いー理念、ビジョンーの実現にため、まずは、財務の視点で目標を定め、次に、顧客の視点でやるべきことと目標を決め、次に仕組み作りです。

仕組み作りに欠かせないのが、「見える化」です。社長、幹部は何を見て経営を進めるかを明らかにします。見えるための業務の流れと情報の流れの設計が必要となります。

仕組みが出来ても、人・組織が育っていないと動きません。人はすぐには育ちません。中長期計画で必ず人材育成計画を盛り込みましょう。儲けのしくみ再構築、東京IT経営センター登録のITコーディネータがお手伝いします。

     
 見える化  目標達成プロセス
 

見える化のためには、戦略目標、達成指標、先行指標と段階的な指標設定が望まれます。一般的には、財務の視点が戦略目標になります。この目標を実現するために欠かせない「重要成功要因」、その達成指標を設定します。

その達成指標を実現するために、誰が、いつまで、どこまで、どのようにするかの行動計画に対し数値目標を設定しましょう。これをここでは先行指標と呼びます。

全社目標が部門目標、部の目標、課の目標、個人の目標へとつながります。先行指標が達成できれば達成指標が実現し、さらに戦略目標が達成でき、結果的に社長の想いが実現することとなります。全社がこれに向けて日々、活き活きと活動する企業となるためにITコーディネータがお手伝いします。

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