[ テーマ: お得な情報 ]
2011年7月19日00:31:49
ここでは、東京IT経営センターのFacebookページの画像を載せてあります。東京IT経営センターのFacebookページのURLは http://www.facebook.com/timc.fanpageです。開いて上部にある「いいね」ボタンを押してみてください。これで、あなたは東京IT経営センターのFaecbookページのファンとして閲覧とコメント投稿が出来ます。「いいね」ボタンをクリックすることで、東京IT経営センターのFacebookページが、あなたの友達へ知らされることになります。さらに、あなたの友達が「いいね」を押して頂けると次々と、いわゆる口コミで、Facebookページのファンが増えていくこととなります。ここにビジネスのチャンスが生まれます。[ テーマ: 日常の出来事 ]
2011年6月6日05:42:19
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[ テーマ: 日常の出来事 ]
2011年6月5日22:40:00
5/26:11:55分成田発、現在14時 多分 ハバロスク上空 パリまで、まだ9時間
機内でブログ原稿を作成しています。
・iPodからビバルディの四季、片手にランチ後のコニャック
・となりの奥様は、お疲れ睡眠中
・空港で買った日経アソシエートを読書(SNS、特にFacebook(FB)のビジネス活用について)
ファイナンシャルプランナー蜂須祐子氏の起業ステップでの、ブログ、FB活用のセルフブランディングの事例紹介です。
①匿名でブログ立上げ :「お金のコラム」を発信
②実名ブログに変え独立宣言:ファンが拡がる。
実名で、プライベートも含めた全体像を伝えることのメリットは大きい。まずは隠さないことで信用が得られる。
③公式サイト開設、ブログとの連携 (②から6ヶ月後)
サービス内容、思い等たっぷり発信
④ツイター開始:プライベートな話題で人物を知ってもらい紹介が増える(③から3ヶ月後)
幅広く、自分を知ってもらう(仕事の話にとどまらず、プライベートの話しまで手広くツィート
⑤FB開始:さらに紹介等増える。ビジネスパトナーとの関係が密になった(④から3ヶ月後)
興味を持ってくれた人に活動内容を紹介(業務内容、講演、セミナー等の情報を発信)
⑥FB本格活用 ファンページ立上げ =>セミナー、勉強会への導線(⑤から6ヶ月後)
仕事の発注やセミナーやイベントの集客は、FB経由が増えてきた。フリーランサーにとっては、すべての出会いが“一期一会”、FBのおかげでコミュニケーションの初期段階を省けた。
ITコーディネータ・ビジネスでも、、顧客との出会いをどう演出するかが常に課題である。この記事は大変参考になった。東京IT経営センターのパートナー会で「ブランディング」に挑戦中。いづれ我々もフェースブックも活用することになるだろう。
わたるBlog/東京IT経営センター
[ テーマ: 日常の出来事 ]
2011年5月9日07:52:00
人並の連休を頂き、自分のビジネスを振り返ってみました。起業して13年、個人事業から(有)PA情報システム、㈱東京IT経営センターへと、「中小企業の情報利活用」の支援で、ひたすら走り続けて来ました。起業から3年たったとき、、経済産業省推進資格ITコーディネータ制度が出来て、その後、ITコーディネータ一筋で、ビジネスしてきました。社長の想いをお聞きし、システム構築、定着までのお手伝いしてきました。リーマンショックまでは、既存のお客様の支援が終わるころ新しいお客様との出会いがあり、仲間と共に常時10社前後のご支援させて頂いていました。ところが、リーマンショック以来、企業側のIT投資意欲が急激に落ちてきたような気がします。新規のお客様がなかなか現れない状況が続いています。そして、この大震災、多くの企業でIT投資にストップがかかりました。ベンダー選定までこぎつけたお客様もストップがかかりました。ということで、時間に余裕があり、久しぶりに「人並の連休」を過ごさせてもらいました。遠出を避けて、車で30分ほどの近場の宮ヶ瀬ダムの公園へ行き、新緑を楽しみました。日本はすばらしい自然があるなと改めて感じました。「がんばれ、日本!!」
ここ10年程の「IT活用による業務変革」のお手伝いを通し感じている事があります。
1)ITを活用し情報共有が進めばもっと効率良く業務は廻り、営業成果も、もっと上がる企業がほとんど。言いかえるとそこに宝の山がある。
2)組織力が低いとピカピカのITを入れても使いこなせない。
3)中小企業にとってIT導入は重過ぎる(投資面、人材面)
欧米はもとよりアジアの国と比較して、日本はIT利活用が遅れ生産性が上がっていないとの統計データがあります。もっと手軽にもっと手早くIT導入が進められる必要があります。
大きく企業環境が変わる中、私ども東京IT経営センターこれまでのサービスに加え、新たな支援の仕組み作りが必要と考えています。
ひとつは、もっと手軽にIT導入頂くためのクラウド導入のご支援です。クラウドとは、自社でシステムを持たずにインターネット経由でシステムを使い、多大なIT投資を必要とせず、毎月の使用料だけで良いという利点があります。現在、このクラウドで使えるシステムの品揃えを進めています。IT企業とパートナー契約をし、全国のITコーディネータが中小企業のクラウド導入・運用の支援を致します。現在、業種、業務に合わせて30種類ほどを準備しています。TIMC-PasSサイトでご紹介しています。近々、大手IT企業と契約をし、一気に3倍ほどの品揃えになる予定です。業種・業態・業務の流れに合わせて一歩一歩のクラウド導入をお薦めしたい。同時に、人材育成(特に幹部・管理者)、組織力アップを進めることが必須と考えています。
組織力をアップし、もっと効果的にIT活用の成果を上げて頂くために、以下のことを進めます。
1)日々の業務に追われている中小企業の皆様のために、
人材力・組織力アップのための学習の場作り
2)学習に終わらず、現場に根付かせる支援の仕組み作り
まもなくご案内できると思います。
多くの世界の知識人が「とてつもない危機に遭遇した時、日本人はひたむきに我慢強く変革と再建に取り組み、潜在力を発揮してきました。今回も世界が驚くような大復興を遂げるに違いない(ジェラルド・カーチス 米コロンビア大学政治学部教授)」のように見ています。私どもの仕組み作りで皆様のお役に立てれば思います。長文を最後までお読み頂きありがとうございます。
わたるBlog / 東京IT経営センター
[ テーマ: 日常の出来事 ]
2011年4月29日22:01:54
久しぶりにゆっくりした日を送りました。明日、仲間を呼んでのバーベキューパーティのため、本当に久しぶりに庭仕事をしました。草を取るとき、あまりにも鮮やかなタンポポの花、それだけは残して廻りの草を抜きました。タンポポだけになるとたくさんの花がますます輝いていました。
庭の木も少々床屋さんをしてシャワーを浴びたあと友人から、大震災後の日本人の姿の情報ををメールでもらいました。人間のすばらしさ、誇りに思える日本を垣間見ました。皆様と共有致したく。以下にコピーします。
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今回の災害に関する海外の反応も凄いものですね! まだ災害の痛みが終息していない、 ハイチやニュージーランドからも援助物資や援助隊がいち早く日本に到着 していますし、米国、英国、仏国、独国をはじめ中国、韓国そして極貧国バングラデッ シュ、パキスタンその他数十カ国からも支援の手があり、北朝鮮の金正日からも援助金が届いたそうです。改めて日本の世界に於ける位置を再認識した次第です。
日本を見直すと言えば、この災害地(栃木県)の避難所で停電のなか最初 の夜を明かしている 20歳の若者によって作られたサ イトの情報とその他ネット等から寄せられた実際の事象を皆様にご紹介します。
まだまだ日本人は捨てたものではないことを痛烈に実感します!そして初めて読んだときは涙をこらえていました。
・物が散乱しているスーパーで、落ちているものを律義に拾い、そして 列に黙って並んでお金を払って買い物をする。 運転再開した電車で混んでいるのに妊婦に席を譲るお年寄り。この光景を見て外国人は絶句したようだ! すごいよ日本
・一回の青信号で1台しか前に進めないなんてザラだったけど、誰もが譲り合い穏やかに運転している姿に感動した。複雑な交差点で交通が5分以上完全マヒ するシーンもあったけど、10時間の間お礼以外のクラクションの音を耳にしなかった。 日本 が益々好きになった。
・駅員さんに”昨日一生懸命電車を走らせてくれてありがとう”と言っている小さい子供を見た。駅員さん泣いてた、私は号泣
・4時間の道のりを歩いて帰るときに、トイレのご利用どうぞ!を書いたスケッチブックを持って、自宅のお手洗いを開放していた女性がいた。日本って、やはり世界一 温かい国だよね。あれ見たときは感動して泣けてきた。
・ホームで待ちくたびれていたら、ホームレスの人たちが寒いから敷けって段ボールをくれた。いつも私達は横目で流しているのに。 あたたかいです!
・昨日の夜中、大学からの徒歩で帰宅する道すがら、とっくに閉店したパン屋のおばちゃんが無料でパン配給していた。こんな喧騒のなかでも自分にできること見 つけて実践している人に感動。心温まった。東京も捨てたもんじゃない
・停電すると、それを直す人がいて、断水するとそれを直す人がいて、原発で事故が起こると、それを直しに行く人がいる 勝手に復旧しているわけじゃない。俺らが室内でマダカナーとか言っている間クソ寒い中 死ぬ気で頑張ってくれてる人がいる。
・避難所でおじいさんが”これからどうなるんだろう”と漏らしたと き、横に居た高校生ぐらいの男の子が”大丈夫、大人になったら僕らが絶対元に戻します”って背 中さすって言ってたらしい。大丈夫、未来はあるよ。
・子供がお菓子を持ってレジに並んでいたけれど、順番が近くなり、レジを見て考え込み、レジ横にあった募金箱にお金を入れて、お菓子を棚に戻して出て行きました。店員さんがその子供の背中に向けてかけた”有難うございます”という声が震えていました。
・父が明日、福島原発の応援に派遣されます。半年後に定年を迎える父が自ら志願したと聞き、涙が出そうになりました。”今の対応次第で原発の未来が変わる。使命感を持っていく” 家では頼りなく感じる父ですが、私は今日程誇りに思ったことはありません。無事の帰宅を祈ります。
・石巻市で、被害の状況を報道するために訪れていたスタッフたちを大声で呼 ぶ女の子がいたそうです。救助を求めているのかと思いながら近付くと、避難されていた方々が” 皆さんも大変だからコーヒーをどうぞ”と、コーヒーをご馳走してくれたそうです。自分達のことで精一杯のはず なのに。日本人で素晴らしいね。
・バイト中に地震があってほぼ満席の状態からお客さんに外に避難してもらいました。食い逃げ半端ないだろうな、と思っていたがほとんどのお客さんが 戻ってきて会計してくれました。ほんの少しの戻られなかったお客さんは今日わざわざ店に足を運んでくださいました。日本ていい国。
・東電の方、自衛隊の方、物資を提供・運送してくださる方、救援物資 のパンを焼いて下さる方、輸血をされた方、大丈夫と手を繋いでくれた方被災者を支えてくれて いるすべての方、またその方の後ろで支えてくれている方々本当にありがとうございます。
・信号で止まったときに幼稚園バスから手を振られた「頑張ってー!」と声援ももらった。泣きそうになった。隣に座ってる班長は泣いてた。
まだ、まだ沢山の情報がありますが、紙面の 関係もありここまでにしますが、この災害を契機にして平和呆けし、気力のなかった日本国民が一丸となって国復活に立ち上がり、 今まで2度の大きな国難を乗り越えてきた先輩諸氏に負けずに、ひとつの歴史を作っていきたいものです。前線で、国家の安定と国民の安全のために、命を賭けて働いている勇士がいる。日本国民一人ひとりが”今、自分に何ができるのか”を真剣に考え、行動に移していくべきときですね!オールジャパンで、この危機を乗り越えるべく汗をかき、これまでよりも豊かで、活力に富んだ社会を構築すべく、努力をすることでしょう。バブル崩壊と冷戦の終了後、長い間低迷を続けてきた日本が脱皮を遂げる千載一遇のチャンスであり失われた20年から脱出し、平成の開国に挑むには、まさに絶好のチャンスです。希望を失わないで、前向きに取り組んでいきたいものです。
今から9年後の2020年 から振り返った時に、「本当に大変だったはずなのに、よくやった」という声を聞けるようにできるかどうかは、我々自身にかかっていると思います。我々老年層にもすることはたくさんあるでしょう、それぞれの立場でそれぞれが小さなことでも何かを はじめることが肝要ではないでしょうか! 私たちは今 そんな貴重な瞬間に生きているような気が します。
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この情報を得て、自分は何ができるかと問うてみました。私の出来ることは、私のビジネスを通して社会にお役に立つことかなと考えることとしました。これからも小企業の皆様のビジネス競争力向上のため「情報利活用」のご支援をして行きます。
田中渉/<a href="http://www.infoconveni.co.jp/">東京IT経営センター</a>
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[ テーマ: セミナー案内 ]
2011年3月3日23:25:00
1.経営者必聴、中興の祖を育てる事業継承セミナー 主催:一般社団法人 全国異業種協議会
2011年3月16日(水)15:00~17:00 会場等詳細はここをクリック
(招待状をダウンロードできます)
わたるBlog http://www.infoconveni.co.jp/">東京IT経営センター
[ テーマ: 日常の出来事 ]
2011年2月23日16:41:00
昨日午前中、、名古屋でIT経営カンファレンス in 名古屋で講演「立上がれ、全国のITコーディイネータ」12:00に終わり、とんぼ返り、15:00から、池袋のホテルにて、日本公庫池袋支店得意先「若手経営者の会」で3時間セミナー「儲けの仕組みの再点検のすすめ」~知っておくべき経営の5つの基本」、いづれも手ごたえあり。
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[ テーマ: セミナー案内 ]
2010年8月23日22:41:32
先日、ご案内した以下のセミナーでもお話しするつもりですが、これまでお手伝いしてきた経験から、中小企業の皆様にとって、「IT導入」が重すぎる、何とかしないと日本のIT経営は進まない。
●主催::製造業支援SaaS普及協会、東京IT経営センター 共催:日本ユニシス
●テーマ:儲けの仕組みの再点検「経営者として知っておくべき経営の基本」
~わずかな IT投資で即効性の業務変革を~
●期日時間:2010年8月31日(火)14:00~17:00
●場所:江東区豊洲 日本ユニシス株式会社セミナールーム
詳細は、こちら
1.投資額が大き過ぎる
業務統合的なシステム要求に対し、年商20~30億円の企業に、平気で5,000万円以上の見積もりが出てくる。何とかならないか。
2.人・組織の力をオーバーする作業がある
変革のための新しい業務の仕組みつくり、ベンダーに要求する要件作りをこなすには、論理的思考力、新業務設計力、社内外調整力等々が必要になるが、そのような人・組織が育っているところは少ない。何とかならないか。
1.については、これまでの大企業のシステム構築と同じ手法では当然、投資額が大きくなる。パッケージ活用で、カスタマイズが少なくてすむものを選ぶ、あるいは、これからの時代。クラウド(SaaS・ASP)等の活用に期待せざるを得ないだろう。
2.については、やはり、外部の力を借りることも視野に入れ頂ることが必要だ。その意味でも、経済産業省が推進している、ITコーディネータの活用がもっと拡がって行けばと考える。
上述の1および2の対策として、東京IT経営センターでは、SaaS/ASPの品揃えのポータルサイトを構築した。こちらをご覧ください。クラウドとはいえ、同様に中小企業にとっては外部の力が必要なケースが多いと考えられる。全国のITコーディネータが、このポータルを活用しての企業支援が拡がることを期待したい。各ソリューションベンダーと交渉し、毎月の使用料から、ITコーディネータにも、多少のペイバックを行いSaaS・ASP普及の一助となればと考えている。
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㈱東京IT経営センター 田 中 渉
会社:042-775-7277、携帯:090-1103-5949
東京IT経営センター http://www.infoconveni.co.jp
全国ITC連携 http://www.timc-pass.jp/
ITベンダー連携 http://www.timc.jp/
わたるBlog http://infoconveni.blogspot.com/ Twitter @wataru67
〒252-0143 相模原市緑区橋本3-4-5河津ビル5F
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2010年8月16日16:42:14
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